一重まぶたはトレーニングすることで自然で魅力的な二重まぶたになる

お待たせしました。
それでは早速、二重まぶたにする方法の重要な部分に入っていきますね。
先ほどから何回か出てきていますが、この方法はいかにまぶたの筋肉を使うか ということが主になっています。
そうです。これから毎日、あなたにステキな二重まぶたになっていただくために、まぶたの筋トレ をしていただきます。

『まぶたの筋トレって!?』
と、疑問に思われたかもしれません。
でも鉄アレイは、実際まぶたのトレーニングには使用しませんので、ご安心くださいね・・・

一般的に一重まぶたの人は、二重まぶたの人よりもまぶたに脂肪が多い と言われています。
まぶたに脂肪があるせいで、本来、瞳の開閉と共に出来るはずのシワ(二重のライン)がパンパンに伸びてしまい、一重まぶたとなっているのです。
美容外科などのクリニックでは、まぶたに小さな穴を開けて脂肪を吸引する方法を行ったりしていますが、ちょっと考えただけでも恐ろしいですよね。(美容整形のリスクの説明は、後ほど・・・)
そこまでリスクを負って手術をしなくても、まぶたの脂肪はトレーニング(筋トレ)をすることによって、ダイエットすることが出来ます。

一重まぶたと二重まぶたの構造は元々違うから、二重まぶたになるなんてムリでしょう?
という質問をされるのですが、この構造の違いとは、脂肪の量の違いだけです。


私が教える方法は、その『脂肪の量』に着目しています。
脂肪の量が一重まぶたの量のままなのに、アイプチやプチ整形で一時的に二重まぶたにしても、意味がないというのはこの事です。
まぶたの構造自体を変えていかなければ、一生モノの二重まぶたを手に入れることは出来ないのです。

私が教える方法は、まぶたの脂肪を落とし、まぶたの筋肉を鍛えていきます。
そうして、一重まぶたを二重まぶたに変化させていきます。
私が教える二重まぶたにする方法ではその方法を、最短なやり方で効果的に実践していきますので、安心してください。

しかし、まぶたも体のお肉と一緒で、急に変化が表れることはありません。
ダイエットをした次の日に痩せていたら、それはおかしな話ですよね?
ですので、体のダイエット同様、まぶたにも、ある程度のお時間が必要になります。
まぶたは正しい方法で筋トレを行えば、簡単に痩せやすい部位ですので、全身のダイエットで挫折した経験がある方も、大丈夫でしょう。
指で二重まぶたのラインを作ってみると、少しでもそのラインが残るような人は、比較的早く二重まぶたになることが出来ますが、ラインを作ってみても、線すら出来ないくらいな一重まぶたの方の場合は、少しトレーニングの期間が長くなってしまうかもしれません。

しかし、私が教える二重まぶたにするトレーニングを諦めずに続けてください。
美容整形の埋没法が出来ない。と医師に断られたほどの重症な一重まぶたの厚みの方が、このトレーニングを続けて二重まぶたを手に入れています。
あきらめなかったからですね。
しかし、わたしはどんな人でも絶対に二重にする!とは言い切れません。
わたしが強く思うだけでは叶わないこともあるからです。

このような重症の一重まぶたさんの場合には、それ相当の覚悟が必要になります。
その人個人に合ったトレーニング量も変わってきますし、期間も違うため一概には言えないからです。
あとは本人の気持ち次第なのです。
重症の方の場合は、それだけ過酷なダイエット(トレーニング)にも挑んでみせる!といったような意気込みが人一倍必要なのです。
あなたが本気で続ければ、必ずまぶたに変化が現れ、二重まぶたが手に入るのです。

いいかげんにトレーニングをしていては、いつまでも変わらない一重まぶたのままです。
しっかりとトレーニング方法を理解して真面目に行うこと。
時には、疲れていたり面倒だったりしてまぶたの筋トレをしたくなくなる日もあると思います。
そんな時はあなたがこうなりたい!と思うタレントさんや、モデルさん、芸能人などの写真を見て、やる気を湧きたててください!
頑張ればあなたも憧れのタレントさんのようなパッチリ二重まぶたが手に入るのです!
私もあなたが強い気持ちのままで二重まぶたになれるように、お手伝いをさせていただきます。
あなたが間違った方向へ進んでいないか、そして、間違った方法でトレーニングを行っていた場合は軌道修正をさせていただきます。
人に相談しながらトレーニングを進めていけるということは、何よりもの自信につながります。

こうやってわたしは何人もの人の一重まぶたを二重まぶたにしてきました。
たくさんの人の喜びの声、そしてキラキラと輝いたパッチリ二重まぶたを見てきました。
あなたが本気でやれば、叶うことです!
一重まぶたのダイエット、わたしと一緒に頑張って行きましょう!

まずはまぶたの写真を撮っておきましょう!
トレーニングを始める前に、現在の一重まぶたのお写真を撮っておいてください。
トレーニングを始めると、日に日にまぶたの状況が変わってきます。
実践中、自分では変化が無いなぁ?と思っても、最初の写真と比べると脂肪がスッキリしていたり、少し目が大きくなっていたりするものです。

少しでも効果を実感しながら進んでいくことが、継続していくための大事なポイントです。
よって、1週間おき、最低でも10日ごとにまぶたのお写真を撮って残して置きましょう。

美容整形のリスクは?

二重まぶたの手術として、一番一般的な手術が『埋没法』でしょう。
埋没法とはまぶたの皮下に医療用の体内に吸収されない糸で2~3箇所を留め眼瞼挙筋と皮膚をつなげ、二重のラインを作ることを言います。
埋没法のデメリットとして一番に挙げられるのはやはり元(一重まぶた)に戻りやすいという特徴でしょう。
最近では糸の掛け方や留め方に工夫がされ以前よりも元に戻りにくくなりましたが、それでも戻ってしまわないと完全に保証できるものではありません。

もう一つのデメリットは瞼の裏の結び目が眼球を傷つけてしまう恐れがあるというところです。
手術費用はおよそ6万円~10万円となっています。

次に代表とされる手術法は『切開法』です。
切開法とは希望のラインに沿ってまぶたを切開して、余分の脂肪や皮膚を取り除いて、縫合を行い二重まぶたを作る方法です。
切開法のデメリットはやはり術後のダウンタイム(まぶたの腫れ)の長さでしょう、腫れには個人差はありますが平均3日~1週間程度の間腫れるようです。
また、埋没法と比べると費用も高めです。最後に切開法は元に戻しにくいという特徴も持っています。
手術費用はおよそ10万円~20万円となっています。

これだけのリスクが伴い、高額な料金を払ってまで、整形手術をするメリットは何なのでしょうか??
わたしの元には、整形手術で失敗してこられたお客様も何人もいらっしゃいました。
そして、みなさん同じことをおっしゃいます。
『整形手術を甘く考えていた・・・。』
『プチ整形ということで気軽に良く考えず、手術をしてしまった。』
と・・・。

整形手術で失敗したら、元の目元にも戻ることは出来ないのですし、私が教える二重にする方法を使って自然に二重にすることも出来なくなってしまいます。
美容整形のビフォー・アフターの写真には、整形後すぐ、もしくは1~2年の写真しか使われていません。
しかし、私たちが気になるのは整形後10年・20年・30年後の顔なのです。
当然ですよね。自分と一生付き合っていく顔なのですから。
しかし、整形をしてしまうと、クリニックには数十年後の顔は保証されないのです。
はっきり言わせて頂きますが、整形手術(プチ整形を含む)をすると、数年後はあきらかに「不自然」な状態になることが多いのです。
特に目は隠すことは出来ない場所ですよね。
ぜったいに「人に見られる部分」なんです。
そういったことを考えたなら、なるべくならば「整形なしで自然で綺麗な二重」を手に入れたいと思いませんか?

整形によって・・・・・
今は満足、数年後には後悔
自力で頑張って自然な二重を作ることによって・・・・・
今も満足、将来も満足
あなたはどちらのほうが良いと思うでしょうか・・・?

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